アルトターボRS アルトワークス 第一弾

どもー

皆さん
こんにちは。
こんばんは。

『ArutoRetori 感覚空間 logic』

ArutoRetoriです。

今回はですね、新しい相棒です。

それは、読み進めていってからの
お楽しみです♪

それでは行ってみましょう!!

目次


  1. アルトターボRS アルトワークス
  2. 新しい相棒!!!紹介
  3. グレード スペック
    3-1アルトターボRS
  4. 次回予告

 

アルトターボRS アルトワークス


 さてさて、やってまいりました。

私の新しい相棒!!!ですよ!!!

何だと思います?

いきなり言われても分からない?

じゃあ、ヒント!!ってもう題名でバレてますがw
皆さんお付き合いください。

赤い物体!!!

相棒で、赤い物体…
食べ物ではないよね…

何系なんですかー?

何系…出かけるときに必要な系かな。

わかった!!!靴!!!

残念違いますw

なんか、このくだりプロフィール紹介の
くだり思い出す…w

このへんでやめとこう。

えっ!?分からない!?
まだ、ArutoRetoriのプロフィール紹介見てないの!?
多分面白いので見て下さいよーw

分からない方はリンク張ってますので
見てみて下さい。

かなりぐだってますw

ArutoRetoriのプロフィール紹介

そんなことはどうでもいいんですよ。

早く相棒とやらを教えてくれ!!!
じゃないと、見るのやめちゃうよ?

有名人でもないのに、もったいぶって
ユーザー逃げるよ。

大して君の事興味ないんだよ…

 

ちょっと…待ってよ…
いきなりそんなディスってどうしたよ。

ごめんなさい。

溜めて言った方がブログの
構成的にいいかなぁーと…

最近大して内容面白くないなー
書いてて機械的だなーと

さーせんm(__)m
ちゃちゃっと行きます!!!

 

新しい相棒!!!紹介


それではですね、ちゃちゃっとやって
ちゃちゃっと終わりたいと思いますね。

(やけくそw)

赤い車買いました。

前のブログで書きましたが
プレオが駄目になったので
買いました。

以上。

 

そういう訳にはいかないですよねーw

とりあえずここは
まじめに書きたいと思います。

 

そうなんですよ。

前回記事にしましたが
プレオさん駄目になったんですよ。

その理由は一応記事に書いているので
良かったら見て下さい。

  ↓↓
ラストラン

そうすると、私の足が無くなるので
車買うことにしたのです。

それが、アルトワークスなんでございます。

めっちゃ悩んで購入しました。

結論から言うと、最高です。

今回購入したアルトワークスについて
簡単に説明したいと思います。

 

アルトワークス
グレード・スペック


アルトワークスのスペックを説明する前に
アルトには種類があるので
かるく説明したいと思います。

  1. アルトバン
  2. アルト
  3. アルトターボRS
  4. アルトワークス

大きく分けてこんな感じです。

アルトバンは、名前の通り
バンなので商用車になります。

なので、実際に買うとすれば
アルト、ターボRS、ワークス
ではないでしょうか?

まぁ、まぁ、アルトは分かります。

じゃあ、ターボRSとワークス何が違うの?

私も実際同じやないの?っと
思ってましたw

もっと言うならば、ワークスって
マニュアルしか無いんだよね?

って思ってましたw

なので、アルトターボRSと
アルトワークスを比べながら書いて
行きたいと思います。

アルトターボRS


カラー

ピュアホワイトパール(ZVR)

ブルーイッシュブラックパール(ZJ3)

ピュアレッド(ZUZ)

この三色です。

 

安全装備

レーダーブレーキサポート
誤発進抑制機能

詳しくはホームページ見て下さいw

http://sp-suzukicar.jp/car/alto_turbo_rs/safety/index.html

 

インテリア

乗り込んだ瞬間に胸が高鳴る
スポーティなコックピットだそうです。

※2WD車ボディーカラーピュアホワイトパール(ZVR)

  • 吹き出し口赤いライン
  • パドルシフト
  • ハンドル革、赤いステッチ
  • Aエコドライブアシスト照明
    アクセルの踏み込み具合で、ランプが
    ブルー、グリーンに変化。
    ブルーがアクセル踏み込んだ時。
    グリーンが、エコ運転の時。
  • マルチインフォメーションディスプレイ
    選択しているシフトポジションや
    平均燃費、航続可能距離、アイドリングストップ時間
    節約燃費などが分かります。
  • アルトワークスと違うところは
    worksというロゴなし
    エコドライブの照明が、ブースト圧のアイコンになる。
    (マニュアル車、AGS、多少違い有)

 

アルトターボRSの運転席、助手席この画像のシート。

リアシートもこの柄です。

ハンドルはチルト(上下のみ)です。

 

収納スペース

 

左から

  • インパネセンタートレー
  • コンソールドリンクホルダー(フロント2)
  • 助手席シートバックポケット

まぁ、一般の車にというか
そういったのに比べると
収納は少ない感じです。

一応スポーツモデルですからねw
そう考えるといい感じではないでしょうか?

 

続いて

快適装備

 

左から

  • エンジンスイッチ
  • 携帯リモコン
  • リクエストスイッチ

シートヒーター/PTCヒーター(4WD車)

シートヒーターを2WD車は運転席に、
4WD車は運転席、助手席に装備。

また、室内空調ユニット内を通過する空気を
電気で直接温める、PTCを4WD車に採用。

 

フルオートエアコン

アイドリングストップ空調設定

 

設定に応じて室温を自動的にキープする
フルオートエアコンを標準装備。

エアコン使用時のアイドリングストップを
開始するタイミング、エンジン再始動のタイミングを
3つのモードから選べます。

左から

  • 標準
  • 燃費優先
  • 快適優先

 

電動格納式リモコンドアミラー
[リモート格納]

ドアミラーは電動格納式のため、スイッチ操作で
折り畳みが可能です。

さらに携帯リモコンまたはリクエストスイッチで
施錠すると、自動でドアミラーを折り畳む
リモート格納を採用。

スタイリッシュなデザインで
被視認性に優れたLEDサイドターンランプも装備しています。

 

続いて

エンジン

俊敏な走りを可能にする軽量・コンパクトな
R06A型ターボエンジン

  • スポーティーな走りを具現化
  • R06A型ターボエンジンを徹底改良
  • エキゾーストマニホールド一体型
    シリンダーヘッドの採用等により軽量・コンパクト化
  • パワフルかつ低中速域でも扱いやすい

こういったエンジンになっております。
(ホームページから抜粋。)

*VVT=Variable Valve Timing

最高出力(ネット) 47kW<64PS>/6,000rpm
最大トルク(ネット) 98N・m<10.0kg・m>/3,000rpm

*< >内は、旧単位での参考値です。

 

あとは、いかにして効率よく改良していったのか
排気などの効率化etc…です。

そこまで詳しく書いても分からないし
中々体感できないのでとばしますw

気になる方はホームページを見て下さい。

 

この車を購入するにあたって一番気になるのは
AGSではないでしょうか?

AGSとは、MTとATの利点を両立させた
トランスミッション「Auto Gear Shift(AGS)」

トランスミッションとエンジンの協調制御により、
シフトチェンジのタイミングを最適化するシステム

 

一般的にはAMT
(Automated Manual Transmission)
と呼ばれてます。

よりダイレクトなシフトフィールを
実感できるM(マニュアル)モードもあります。

 

ハンドルにパドルシフトも付いているので
コーナリングでもステアリング操作に集中しなが
らスピーディーなシフトチェンジが可能

また、クリープ機能やPレンジを採用しているので、
操作性はATやCVTと同等です。

D(ドライブ)モード 快適なドライブフィールを優先して車両側が自動変速を行なうDレンジでの通常走行モード。
M(マニュアル)モード 好みのシフトポジションを選んで走行できるスポーツドライビングモード。

画像はホームページからです。

続いて

足回り

リニアなハンドリングが楽しめる可変ギヤレシオステアリング

ステアリング操作量に対してタイヤの切れ角が変化する、
可変ギヤレシオステアリング。

ハンドリングの応答性を追求して鍛え上げた軽量・高剛性サスペンション

応答性の高いハンドリング性能を求めて、サスペンションの軽量化
高剛性化を高次元で両立。

優れた操縦安定性に貢献しています。

またリヤには、スタビライザーの装着や取付け部の剛性を高めた
トーションビーム式を採用(2WD車)することで、旋回性能を向上。

さらに専用ショックアブソーバー(KYB製)を採用し、
サスペンションストロークや減衰力を最適化するなど、
ワインディングや街中でのしなやかな走行性能を引き出しました。

(ホームページ抜粋)

*4WD車のリヤサスペンションは、
I.T.L.(アイソレーテッド・トレーリング・リンク)式となります。

 

スポーティーな走りを足元で支えるブレーキ
&
専用タイヤ

コントロール性を高めながら、剛性感のある
スポーティーなブレーキフィーリングを実現する、
ベンチレーテッドディスクブレーキをフロントに採用。

さらに専用タイヤ(POTENZA)が
機敏な走りと乗り心地のよさの両立を実現します。

 

最後に金額です。

メーカー希望小売価格(消費税8%込み)

2WD・5AGS 1,293,840円★ [消費税抜き 1,198,000円]
4WD・5AGS 1,405,080円★ [消費税抜き 1,301,000円]

▲バックアイカメラ装着車

2WD・5AGS 1,304,640円★ [消費税抜き 1,208,000円]
4WD・5AGS 1,415,880円★ [消費税抜き 1,311,000円]

●ピュアホワイトパール塗装車は21,600円高(消費税込み)

▲はメーカーオプションです。

まぁ、ざっとこんな感じです。

次にこのままワークスの事について
書きたいと思ったのですが

なんか…記事自体長いというか
分けた方が分かりやすいかなーと思い
二部作にすることにしましたw

次回予告


なので次回

  • アルトワークスについて
  • 実際どうなの?
  • アルトターボRS、ワークスどっちがいいの?

内容は多少変化すると思いますが
こんな感じでいきたいと思います。

最後まで読んでいただいて
ありがとうございます。

では、このへんで

ArutoRetoriでした。

“アルトターボRS アルトワークス 第一弾” への1件の返信

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